2014年12月22日月曜日

まずはV7 racerをノーマルに近い状態へ

入手したV7 racerは多少カスタムされていたので、まずはノーマル仕様に戻した。

  • バーハンドル化されていたのでセパレートに戻す。
  • タンデムバーの取り外し
  • 逆さま(リザーバータンクがタンデムバーに干渉するため)に取り付けられていたリヤショックを適正な取付に変更
  • 触媒なしの本国仕様のエキパイをノーマルに戻す
  • センタースタンドの取付
  • クラッチを切らないとエンジンを始動できない初期状態に戻す(切らなくても始動できたので)
  • サイレンサーだけは純正でなく、ラフランコーニを取り付け
しかしノーマルのエキパイに戻すとラフランコーニはバックステップに干渉してしまうので、バックステップを少し加工して取付。(取り付けられていたマフラーはRacerのアップタイプではなくクラシックタイプの物。マフラーステーもクラシックのものに変更されていた。)
また、リーンバーンリプレッサーも取り付けられているが、これは外さずにおいた。