2014年12月22日月曜日

まずはV7 racerをノーマルに近い状態へ

入手したV7 racerは多少カスタムされていたので、まずはノーマル仕様に戻した。

  • バーハンドル化されていたのでセパレートに戻す。
  • タンデムバーの取り外し
  • 逆さま(リザーバータンクがタンデムバーに干渉するため)に取り付けられていたリヤショックを適正な取付に変更
  • 触媒なしの本国仕様のエキパイをノーマルに戻す
  • センタースタンドの取付
  • クラッチを切らないとエンジンを始動できない初期状態に戻す(切らなくても始動できたので)
  • サイレンサーだけは純正でなく、ラフランコーニを取り付け
しかしノーマルのエキパイに戻すとラフランコーニはバックステップに干渉してしまうので、バックステップを少し加工して取付。(取り付けられていたマフラーはRacerのアップタイプではなくクラシックタイプの物。マフラーステーもクラシックのものに変更されていた。)
また、リーンバーンリプレッサーも取り付けられているが、これは外さずにおいた。


2014年11月15日土曜日

Motoguzzi V7 racer

乗っていたグッツィのCal Stoneを数カ月前に売却し、V7 Racerを手に入れた。

2014年9月17日水曜日

鉄砲のモック作成

最初はゴム鉄砲にしようと思ったのだが、面倒くさくなりただのモックにする。
バルサを削って終わらせるつもりが反りが酷いので薄手の木材で矯正。

だいたいで…

アバウトに…

駄菓子屋の銀玉鉄砲をベースに子供サイズのスケールで…

大まかに削って、パテ埋めして

これでいいかと思っていたが、セガレからスコープの部分手を抜き過ぎとクレームが入り

それっぽい形を作り

色付け



完成。