2009年1月12日月曜日
2009年1月11日日曜日
『カバー、おかけしますか?』
2009年1月9日金曜日
『赤めだか』
★★★★☆
116頁
よく覚えとけ。現実は正解なんだ。時代が悪いの、世の中がおかしいと云ったところで仕方ない。現実は事実だ。そして現状を理解、分析してみろ。そこにはきっと、何故そうなったかという原因があるんだ。現状を認識して把握したら処理すりゃいいんだ。その行動を起こせない奴を俺の基準で馬鹿と云う。
ウチの女房さんへの誕生日プレゼントを買いにいく
まもなくすると、ウチの女房さんの誕生日がやってくるので、京橋のPOSTALCOへ行く。
去年に引き続き今年もほぼ日手帳を使っている女房さんだが、今年は手帳本体のみの購入だったので、去年の純正のカバーをかけている。なかなか気に入る手帳カバーがないようだ。ということで、私が前々から気になっていたポスタルコのブックカバーを独断で購入、プレゼントをして強制的に私の趣味のカバーをかけさせてしまうことにした。
ポスタルコというブランドは、数年前に銀座のITO-TAで見てからずっと気になる存在であった。紙への敬意と興味の果てに生まれた紙を楽しむためのブランドというのが面白いし心惹かれる。
カレンダーカバーという手帳カバーもあるが、クオバディスのビジネスに最適につくられているようで、あてさせてもらったがほぼ日は厚すぎて入らなかった。やはりブックカバーにする。色は赤。
去年に引き続き今年もほぼ日手帳を使っている女房さんだが、今年は手帳本体のみの購入だったので、去年の純正のカバーをかけている。なかなか気に入る手帳カバーがないようだ。ということで、私が前々から気になっていたポスタルコのブックカバーを独断で購入、プレゼントをして強制的に私の趣味のカバーをかけさせてしまうことにした。
ポスタルコというブランドは、数年前に銀座のITO-TAで見てからずっと気になる存在であった。紙への敬意と興味の果てに生まれた紙を楽しむためのブランドというのが面白いし心惹かれる。
カレンダーカバーという手帳カバーもあるが、クオバディスのビジネスに最適につくられているようで、あてさせてもらったがほぼ日は厚すぎて入らなかった。やはりブックカバーにする。色は赤。
2009年1月6日火曜日
『ぶらんこ乗り』
★★★★☆
149頁
「がっこうに、べんきょうしにいってるわけじゃないもん」
にくたらしいこというなあ、と思って、私けんかごしにきいたっけ。
「じゃあなにしによ!」
あのこは立ち止まり、困ったような顔をして、なんだか迷ったあげくこうかいたんだ。
「ひとのこえをききにだよ」
2009年1月3日土曜日
登録:
投稿 (Atom)






